夕方の6時頃から布団に入って眠った。

私が幸せを感じる瞬間は寝る事です。朝、起きて仕事に行って、バスで通勤して、買い物をして疲れて家に帰って温かいお風呂に入って、お風呂から上がったら洗濯をして洗濯物を干して、夕食の準備をしてご飯を食べて、夕方の6時には布団に入ります。まだ眠るわけでは無いのですが、音楽を聴きながら布団に入ります。その時が一番、一日の中で幸せを感じます。温かいお風呂に入る時も幸せを感じます。私はお風呂に入る時に湯船にお湯をためて、必ずお湯につかる様にしています。10分間つかります。私はバス通勤なので、バスから降りたら、歩いて家まで帰ります。買い物にも行きます。合計で40分は歩きます。疲れた足をお風呂で温めて、冬場などは冷えた体を温める、お風呂に入っている時も幸せを感じます。ご飯を食べている時も幸せを感じます。家事を終わらせて、洗濯や洗濯物を取り込んで洗濯物をタンスにしまう。その他にも肌のお手入れや、ドライヤーで髪の毛を乾かしたり、やる事は山の様に有ります。その後の食事の準備もあまり得意ではないので、大変です。以前は、料理は全くしなかったので、ここ2〜3年からです。食事は大切です。料理を始めてからは体力的にも以前とは違います。以前は、カップラーメンやスーパーでお弁当を買って食べていました。食べる事も大切なのでご飯を食べている時も幸せを感じます。食事の後かたずけが終わったら、夕方の6時頃からでも布団に入ります。その時が一番の幸せを感じます。デパス

趣味の様なスキンケア商品でなごみがハッピー

シングル・ライフで心がなごむのは趣味のようなスキンケア、このスキルを身に付けたのは時間がゆったりの50代中盤のころ。年齢的にホルモンバランス変化の時期を通過していたので、洗顔から化粧水とか色々購入しました。高級品レベルのHABAの化粧水は肌質にフィットしましたが、価格が結構高くて日常レベルの圏外、本商品一本が4,000円近いくらいの商品だったので安価の化粧品を使っています。

最近の化粧水はロート製薬肌ラボの美白アイテム、質感としたら冬肌にややさっぱりですが、夏から秋、冬シーズンにフィットします。洗顔後に化粧水を使い、エッセンスをつけると肌が落着くリラックス・タイム、この僅かな時間が一日の疲れをほぐせるよいひとときです。

だからこのテーマ要素としたら日常のスキンケア・タイム、朝でもまずまず時間があるので朝食用意の前にケア・タイム、少しなごんでから食事です。趣味と言えば一般的な習い事とかおしゃれなどもよいけれど、時間がかからず女性としてのレベル・アップによい効果です。

テーマのしあわせは一般的に家庭とか精神面ですが、スキンケアをきちんとすれば心なごむ要素、肌の調子がよいのは仕事スムーズでよい一日になります。普段をすごすのにスキンケアは尤もな肝心、熟年ならば老けたくないしアンチエイジングの充実がいきいきライフです。

この翌年には還暦ですけれど、60代とか70代でもスキンケアはきっちりのつもり、趣味と言ってもよいくらいの日常。老けるとドーパミン少ないしハッピー感じられないですからね、スキンケアでなごみ、これがテーマいちばんの要素です。気になるめっちゃぜいたくフルーツ青汁の口コミはこちら。

咳から来る風邪のどからくる風邪

 僕は咳やのどから来る風邪にかかりやすいです。うがいや手洗いをおこたってしまいます。咳は少し気管支ぜんそくからくることが多く、咳きこんだらなかなか止まりません。胸がスーとするまで咳がでてしまい、ごほごほととまらないんです。今の季節から真冬の時期までに咳きこんでしまい、のども腫れやすいです。湿度から咳きこんで咳が止まらなくなることもありました。湿度は冬は夏と違って乾燥気味ですから、喉に湿気が足りなくてむせることも多いです。その時の対応策はマスクをするが一番対策になります。咳がひどくなるまえにマスクを着用するというのが大事だということです。レントゲンで僕の気管支は白くなっていて気管支も細く白いレントゲンになりがちです。だから咳きこんだらマスクも必要だけど咳止めを別に投薬してもらうしかないんです。メジコンやその他の強い抗生物質などで治まります。そのウイルスを体内に入れてしまったら抗体が正常に動くまで時間がかかります。抗体はウイルスに対応した体の免疫なので免疫が強い人は風邪をひきにくいと言われています。さらに去年は、にんにくやしょうが、長ネギが風邪予防に効果があると言われていて、鍋ににんにく、しょうが、長ネギを調理して炒めてから鍋料理に応用することでにんにくはパワーをつけ、しょうがは風邪予防、長ネギは咳止めに効いているんです。とくにしょうがと長ネギはこの冬にかかせない野菜でメインじゃなくてサブメインの料理の脇役みたいにしてつかうんです。それがたまたま風邪予防に効果があったんんです。しかし今年の冬は朝が起きれなくて夕方も疲れがたまっていてなかなか凝った料理をつくる暇がありません。疲れからか長い調理のレシピをすると厳しく、あまり疲れてしまうと逆に体力的に弱くて風邪をひいてしまうかもしれません。今年はあまり無理しないようにしてマスクなどで対応したいです。酵素ドリンクは何がおすすめ?

大陸から来る風邪と、精神的にくる風邪。

風邪は自分のミスからくるものと、ある日突然やってくるものと、両方あるように思います。自分の失敗のほうは、裸で胸を出して寝ていたために、ぜんそく気味になったりすることです。もう一方のは、わかりませんが…ある日、突然ぞくぞくとした感覚を得て、熱が出、わからない風に、鼻水くしゃみが出て、寝込んでしまうことにあると思います。こんなとき私は、病院にいかないで、”風邪 後藤散”を飲んでいました。病院まで歩いていかねばならなかったからです。それは私にとってきついことでした。親さえ車をもっていたら…。と、のろうこともありました。もう、若い頃のはなしです。今はぜんぜん風邪をひかないので、健康に感謝しています。「風邪」とは風の邪気と書いて風邪ですから。大陸からくるインフルエンザと大きく関係しているのではないかとおもいます。あと、自律神経がまいるのも風邪をひく原因だと思います。私が、あかちゃんのとき…しあわせにねむっていたら、突然起こされました。”お風呂”にいれるためです。ロボットのように機械的に入れられ、にらまれながら風呂にはいるこの時間が、私はとても大嫌いでした。いきなりぬがされ、かかえあげられて湯船につかったとき、悪寒で背中からぞぞぞ・・・っ!と、寒気があがるのがわかりました。母親は、「また、風邪をひいてから…。」という悪態をつくだけでした。私は精神的にまいり、いつも風邪をひいてました。親と縁を切ってから、もう風邪をひくことはありません。しあわせな毎日を送っています。毛深い女性の悩みを聞いてください。

家庭内三角関係で一歩リードを感じる幸せな瞬間

我が家の愛鳥のオスのオウム10歳が私の肩の上で昼寝をするひとときが「私が幸せを感じる瞬間」です。
重たくて大変だけれど、信頼しきったように昼寝している「彼」の体温のぬくもりを感じるのがなんとも言えず、嬉しい瞬間だと言えます。

「可愛らしい小鳥」とは程遠い見かけのいかつい風貌ながら、とぼけた甘えん坊という性格のため私と夫の間で取り合いになるくらい愛されている鳥です。
いわゆる「家庭内三角関係」、どちらがよりオウムに愛されるかを目指して日々愛鳥のご機嫌取りをしています。

幼いころから世話をしたのは私なのですが、オウムも成長してくるとやはりオスはオスらしく遊び方も乱暴になってきました。
そうなると身体の大きい鳥のこと、私だけの相手では飽き足らなくなってきたようで夫とも遊ぶようになってきました。
夫のほうは多少強く噛まれてしまったり飛びつかれたりしても私のように鳥に負けるということがありません。
オウム自身も「思いっきり遊べる相手」としてみるからか、以前は私にべったりだったのにそういうことがなくなってきました。

でもオウムが遊び疲れて眠たくなり、肩に乗せろと甘えてくるのは「私」なのです。
変な話、どんなに浮気しても戻ってくる彼氏のような気がします。
しかも恋のライバルに勝って選ばれた、というのに似たような陶酔感さえ感じられるのです。

当然、遊ぶだけ遊んで突然「さよなら」された夫のほうは「なんだ、アイツ」とご機嫌斜めになります。
ちょっと気の毒だなとは思いつつもやっぱり「選ばれた嬉しさ」を隠し切れなくてニヤニヤしてしまうのでした。マッチブックを使ってみたら出会えた!

この人だから幸せなんだと思う瞬間

結婚してもうすぐ2年になります。結婚当初は、何があってもある程度の事は許せるものですが、だんだん腹の立つ事やイライラしてしまう事が増え、喧嘩が徐々に増えてしまいます。けれど、私達はほとんど喧嘩をしないというより、喧嘩にならないんです。良くテレビで「名もなき家事が妻の夫への苛立ちの原因だ」と取り上げられていたりします。本当に私達には、名もなき家事は無いし、むしろ本当に良く動いてくれる、やってくれる旦那さんだと思います。娘が産まれ、家事以外に育児もと環境が変わる中、なかなか夫が協力してくれないとか育児を全く参加しない、ずっとスマホを見て子供の相手をしないという話もよく聞きますし、父親としての自覚がない男性が溢れている中で、私の夫は毎日のお風呂にオムツ替えにミルク、夜泣きと一緒に対応してくれます。それは父親として当たり前だと言われるかもしれませんが、それだけではなく、今2人目を妊娠中の私を気遣ってくれ、娘を妊娠した時から変わらずですが、妊婦に必要なサプリメントや飲んでも良いお茶、つわりでも食べやすいものなどを調べて買ってきてくれたり、毎日のお買い物もしてくれています。何より幸せだなと思うのは、夫が仕事から帰ってくると、ヨチヨチ一人歩きをし始めた娘が喜んで近づいて抱っこをおねだりしている姿を見ると、娘もパパが大好きなんだなと思い、温かい気持ちになります。夫は、元々父親がほとんど帰って来ず、母親も仕事で遅いので祖父母に育てられていたようで家族ってどういうものかが分からないと言われた事もありますが、夫なりに父親としてどうしたらいいのか、家族について考えてくれ実行してくれたからこそ、今こうして娘も私も幸せを感じられる瞬間がたくさんあふれているんだと思います。産まれてくる子が男の子だったら、夫のような男性になって欲しいなと思っています。娘にも、パパの性格を少しでも受け継いで成長していって欲しいです。デパスの通販できるところは?